出来事

会社でいったら自分はオーナーだと思うので

言いだしたら、きりがなくなりそうなくらい男性に対しての不服はたくさんあるのですが、特に腹部がたつことは「とにかくいちいち細かいことと、細かいわりに言明の手加減が足りない事象」です。
どんなことかというと、男性は自分に余裕があるときは家族を助ける優しい人です。
それでも、その助ける際に、とても細く例えば洗濯物を乾かすさいも、干しかたに等級があります。姿もきれいに干したがりますし、こうやって干せばきれいだよとさりげなく伝えて来る。それでも私は、連日洗濯存在があるわけなのでいちいち洗濯に30分け前くらいもかけているひとときがありません。そりゃ、たまにしか洗濯物を干さない男性は長時間を使えるかもしれませんが、能率の問題で考えたらわたしのやりかたのほうがいいと思います。特別、男性がどう干そうが私には関係ないのですがその干メソッドをshareさせようとしないでほしいなと思います。また「洗濯存在有難う」と私が礼をいうと必ず「無言の威圧がすごかったからさ」などと、言わなくてもいいような余分な言明をいつもつけて来る。その言明がなければ、嫁さんの職種を手伝う素敵な男性でまとめるのになといつも思っています。家族を助けることは、心からありがたいと思っている。けれども、会社でいったら家族のリーダーは私です。わたしの使い方によってほしいし、嫌みものの言明をリーダーには言わないでほしいです。